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各種生涯学習施設

教育課 : 2010/01/10


各種生涯学習施設について掲載しています。

長和町長門図書館


◇住 所
  長和町長久保457-1(長和町ふれあい館内)

◇開館時間
 ・火〜金曜日 午前9時〜午後6時
 ・土〜日曜日 午前9時〜午後5時

◇休館日
 ・月曜日
 ・祝日(月曜日が祝日の場合、火曜日も休館となります。)
 ・毎月末日(日曜日の場合は開館し、月曜日・火曜日が休館となります。)
 ・年末年始 ・特別整理期間

◇連絡先
 電話68-4400 有線**2509 FAX68-4402


上田市、東御市、坂城町、青木村の各図書館と、上田地域図書館情報ネットワーク(愛称:エコール)で結ばれ、共通利用者カードですべての図書館が利用できます。

【初めての人は】
○利用者カード申込書を記入して、住所確認ができるものと一緒にカウンターにお持ちください。
すぐに利用者カードを無料でお作りします。
注)利用者カードは、再発行料が300円かかります。大切に保管してください。

【本を借りる時】
○借りたい本と利用者カードをカウンターに出してください。
○エコールの各図書館合わせて1人10冊まで、3週間借りることができます。
○エコールの各図書館どこでも借りることができます。

【本を返す時】
○借りた本だけをカウンターへ出してください。
○エコールの各図書館どこでも返すことができます。
○図書館が閉館している時は、玄関横の「返却ポスト」に入れてください。

【その他】
○本を探す・本を予約するなど、わからないことがありましたら、職員におたずねください。

長和町長門隣保館


◇住 所
 長和町長久保457-1(長和町ふれあい館内)

◇休館日
 ・日曜日
 ・祝日
 ・年末年始

◇施設概要
 長和町隣保館は、地域社会の中における福祉の向上や、人権啓発の住民交流の拠点として、生活上の各種相談事業や人権課題の解決を推進するための施設です。

◇連絡先
 長和町長門隣保館 電話68-4400 有線**2509 FAX68-4402

星くずの里たかやま 黒耀石体験ミュージアム


◇住 所
 長和町大門3670-3

◇開館時間
 午前9時〜午後4時 (体験は4時終了)

◇休館日
 ・月曜日(月曜日が祝祭日の場合翌日が休館日となります。)
 ・年末年始

◇観覧料
 ・入館料 大人 300円《270円》 子ども 100円《90円》
 ・体験料 600円〜《570円〜》
 *《 》内は10人以上の団体割引料金です。

◇施設概要
 黒耀石に関する展示及び黒耀石や天然の石を使った石器づくりなどいろいろな体験ができます。

◇連絡先
 星くずの里たかやま 黒耀石体験ミュージアム 電話41-8050 有線**5800 FAX41-8052

原始・古代ロマン体験館


◇住 所
 長和町大門1581

◇開館時間
 午前9時〜午後4時

◇休館日
 ・月曜日(月曜日が祝祭日の場合翌日が休館日となります。)
 ・年末年始

◇観覧料
 ・入館料 大人 200円《180円》 子ども 100円《90円》
 ・体験料 1,000円《900円》
 *《 》内は10人以上の団体割引料金です。
 *体験料には入館料が含まれています。

◇施設概要
 町内に数多くある遺跡から出土した芸術的な土器・石器を展示。縄文時代と同じ道具と方法で縄文土器などを作ることができます。

◇連絡先
 原始・古代ロマン体験館 電話68-4339 有線**5069 FAX68-4343
 ※体験を希望される方は事前に予約をお願いいたします。

長久保宿歴史資料館「一福処 濱屋」


◇住 所
 長和町長久保600-1

◇開館時間
 午前9時〜午後4時

◇休館日
 ・月曜日(月曜日が祝祭日の場合翌日が休館日となります。)
 ・年末年始

◇観覧料
 無料

◇施設概要
 明治初期に旅籠として建築された建物を資料館として改修。1階は民具等の展示。2階は中山道長久保宿に関する資料の展示を行っています。

◇連絡先
(コ)長和町教育委員会 電話41-6123 FAX41-6011

和田宿本陣、歴史の道資料館「かわちや」、資料館「羽田野」、資料館「大黒屋」、黒耀石石器資料館


◇住 所
 長和町和田2854番地1ほか

◇開館時間
 火〜日曜日 午前9時〜午後4時

◇休館日
 ・月曜日(月曜日が祝祭日の場合、翌日が休館日となります。)
 ・冬期(12月〜3月)

◇観覧料
 入館料
 町内に住所を有する者及び町内の事業所等に勤務する者 無料
 その他の者
 大人 300円《200円》 子ども 150円《100円》
 *全施設共通。《 》内は15人以上の団体割引料金です。

◇施設概要
○和田宿本陣
文久元年(1861年)和田宿の大火により焼失したが、この年、皇女和宮様の御降嫁の際に宿泊宿とされていたため宿場の復興と共に再建された建物です。
明治以降は、一部改築され役場・農協事務所として使用されていたが庁舎の新設移転に伴い重要な遺構としてその価値が認められ平成2年11月往時の姿に復元をしました。

○歴史の道資料館「かわちや」
 この建物も本陣と同じく大火により再建された建物であります。
 和田宿の旅籠の中では比較的規模の大きい建物であり格子戸のついた宿場の建築物の特徴をよく残
しています。施設内には当時の多様な民具が展示されています。

○資料館「羽田野」
 和田宿本陣のほぼ正面に位置し江戸時代は名主の役宅であった。平入出桁の門も備えられています。
平成14年度に農林水産省の補助を受けて大掛かりな修復工事を行い、そば打ち体験施設として整備しました。

○資料館「大黒屋」
 この建物は間口6間奥行7間の出桁造りの建物である。和田宿の問屋に隣接する比較的大きな旅籠であった。「羽田野」と同じく平成14年度に補助事業を活用し整備しました。

○黒耀石石器資料館
 この資料館は、旧石器時代の人々が生活するうえで必要とする道具を数多く展示しています。黒耀石の産地はその場所が限定されていますが、なかでも和田峠一帯は本州最大であり、北海道の白滝(しらたき)地方と肩を並べ、日本を代表する良質な黒耀石原産地であることが知られています。施設内にはその黒耀石を使った男女倉型と呼ばれる尖頭器などが展示されています。

◇連絡先
 和田宿本陣 電話88-2348 かわちや  電話88-2794
 *両施設とも管理人が常駐しています。
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